信頼と安全

whatthe?の安全設計

声が近いから、安全も人に近く。

最終更新:2026年8月12日

プロダクトに組み込む安全

  • 投稿、投票、音声返信、プロフィール、会話に見える報告ボタン。
  • ブロックした相手との検索、フォロー、リアクション、返信、閲覧を分離。
  • 非公開メディア保存と短期間の再生URL。
  • 無制限な保存前に大量投稿を拒否する予約・レート制限。
  • 画面上だけではなく監査記録を伴うモデレーション判断。

年齢による分離

公開時は16歳以上が対象です。非公開の生年月日で利用資格を判断し、内部の安全区分を割り当てます。年齢バッジや「認証済み」は表示しません。16〜17歳と成人の交流空間は、データと推薦システムで分離します。

モデレーターができること

  • 権限管理された短期間URLで報告・抽出音声を確認。
  • コンテンツ削除、警告、投稿制限。
  • アカウントの一時停止・永久停止。
  • 重大な安全証拠の保全と緊急脅威のエスカレーション。
  • 異議申立ての確認と判断監査。

差し迫った危険がある場合

まず地域の警察・消防・救急等へ連絡してください。whatthe?は緊急サービスではなく、即時対応を保証できません。その後、安全窓口へユーザー名、コンテンツ識別情報、確認時刻、短い説明を送ってください。違法画像や不要な個人情報は送らないでください。

責任ある報告

報告は実際のルール違反や安全上の懸念を説明するためのものです。集団的な虚偽報告、報告機能を使った脅迫、他人の個人情報暴露は、報告者側への措置につながる場合があります。